ちょっと!
雪が降ってますよ!
これはおんもで遊ぶしかないですね
ね!
やほーい
って
これだけ?
せっかくアーマーガッパも着たってのに
これだけ・・・か・・・。
鶏の唐揚だと思ってかぶりついたら
バナナの唐揚だったくらいのがっかり感。
ウぇア?
・・・
ハア?
って感じ。
わかんないですね。
でもちょっとだけでも雪の雰囲気があったのでよかったです。
クラムとしては
もう少し積もってくれると嬉しいなー。
町内会でどんど焼きをやりました。
ママはお風邪をひいていたのでお留守番でした。
寒かったのでクラムもお留守番でした。
パパは皆さんと一緒に午前中から神社の裏の竹を切って
田んぼに積み上げました。
点火です。
豪快です。
立ち上る火柱とともに
畑への思いを新たにする飼い主なのでした。
お餅も焼きました。
縁起物です。
さて
皆さんが集まると当然のように飲み会が始まります。
当然のように飼い主はへべれけになって帰ってきました。
なくしたものはありませんか?
お財布・・
ケータイ・・
・
・
・
・
∑ (゚Д゚)ハッ < 記憶がない!
今日の晩御飯は
ご馳走でした。
ひゃっほーい
・
・
はて?
今日は何の日でしたか。
・
・
天皇誕生日!
と同時にクリスマスの前の前の日ですね。
どちらにしろお祝いです。
ところで
クリスマスって何でしょう。
あの人の誕生日
そうそう
神様といえばあの人です。
さて
日本には八百万の神様がいます。
水 風 地震 雷 木 岩
脅威を感じるもの
恩恵を与えてくれるもの
全部が神様です。
もっと大雑把に考えると
鉛筆から小惑星探査機まで
ひとつひとつに神様がいるわけです。
先日話題になったはやぶさの
魂が宿ったとしか思えない奇跡の帰還に
涙した方も多いんじゃないでしょうか。
あるいは
みんなのトラウマ もったいないお化け
覚えてますか?
一人の神様が奇跡を起こしたり罰を当てたりするわけではないのです。
机に足をのっけたり
グローブをケツに敷いたり
といったことを日本人が躊躇うのは
無意識のうちに八百万の神様の存在を感じているからなのです。
そんな不思議な精神世界を持っている日本だからこそ
あの人も八百万の神様の一人としてすんなりと受け入れられ
クリスマスも年中行事のひとつとして定着したのではないでしょうか。
つまり
八百万の神様がいるということは
八百万の記念日があるってことで
今日はビーフジャーキー
明日はささみジャーキーなんてのも
アリなんじゃないでしょうかどうですか!
どうですかーー!!
却下>(゚Д゚)
∪´・ω・`∪ ムー